がてらとは

ブログ:がてらについて

愛知県一宮市の散歩を記事を書いたり、妻と一緒に愛知県を中心におでかけ・外食をした記事を書いたり、日々の暮らしを記事にしたりと、生活に寄り添った記事を書いていくブログです。

基本的には仕事のご依頼は受け付けておらず、自分の好きなタイミングで写真を撮りがてら散歩をしたり、好きなものを紹介したりするブログです。

以前は違うブログをしていましたが、少しの休息をして2025年12月から心機一転始めました。
少しずつですが、気ままに一宮市散歩POVフォトウォークの動画も公開しています。

以下、もっと詳しく。


運営者:がてらのプロフィール

愛知県一宮市に在住し、一宮市を中心に生息している犬っぽい人です。

気ままに散歩し、楽しく生活をし、真面目に働くサラリーマンでもあります。


今までのこと

私がてらは1988年に愛知県一宮市に生を受け、そのまま一宮市で育ちました。小中高と一宮市内に進学し、大学だけは今は廃校となった愛知県蒲郡市にある愛知工科大学に進学。

大学卒業後、保育科のある短大に入り直し、3年間保育士として勤め、現在の技術職に転職。という紆余曲折な人生は歩んでいます。

2023年に妻と結婚をし、初めてのカメラ「Nikon Z30」を購入。これを期にブログを始めてみようと悪戦苦闘しながらもワードプレスを触るように。ちなみに妻は「FUJIFILM instax mini evo」を購入。

2024年、せっかくだからお揃いのカメラを結婚カメラとして買おう。と言うことで、夫婦揃ってFUJIFILMのX-T50を購入。富士の魅力に取り憑かれました。

情報系のブログが流行なんだ!生活の記録を残しながら情報やノウハウで波に乗る!と思い頑張っていたが、なんだか僕も妻も疲れてしまい、ブログは一旦閉鎖。

なんやかんや少しの休止期間を経て、情報とか関係なしに日々の記録を残していきたい。と言う気持ちは下火にならなかったので、現在のブログを開設。一緒に妻もブログを始めました。


AIによる僕のビッグファイブ診断

総合タイプ:探究者であり、調和を紡ぐ人

※この診断は、ビッグファイブ(特性5因子論)に基づく30問の簡易診断をもとに作成しています。正式な心理検査ではなく、自己理解の一つの指標としてご覧ください。


診断結果

  • 開放性(Openness):★★★★★(非常に高い)
  • 誠実性(Conscientiousness):★★★☆☆(やや高い)
  • 外向性(Extraversion):★★★☆☆(平均的)
  • 協調性(Agreeableness):★★★★★(非常に高い)
  • 神経症傾向(Neuroticism):★★★☆☆(やや高い)

あなたという人

あなたは、「知ること」と「理解すること」に喜びを感じる人です。

目新しいものを次々と追いかけるのではなく、一つの物事をじっくり観察し、自分なりの答えを見つけようとします。表面的な情報だけでは満足できず、「なぜそうなるのか」「本質はどこにあるのか」と考えることが自然な習慣になっています。


開放性 ― 好奇心が人生を豊かにする

開放性は、この診断で最も高い特性でした。

知識を深めること、美しいものに触れること、新しい価値観を受け入れることを楽しめる性格です。

写真を撮ることも、文章を書くことも、ただ記録するためではありません。その瞬間に感じたことや、自分なりの視点を表現したいという気持ちが根底にあります。

だからこそ、趣味は時間をかけるほど深まり、単なる「好き」から、自分らしさを表現する手段へと変わっていきます。


協調性 ― 人を尊重し、信頼を積み重ねる

協調性も非常に高い結果となりました。

人と意見が違ったとしても、すぐに否定することはありません。まずは相手の立場や背景を理解しようとします。

誰かを言い負かすよりも、お互いが気持ちよく話せることを大切にするため、「相談しやすい人」「安心して話せる人」と思われることも少なくないでしょう。

その穏やかな姿勢は、仕事でも趣味でも、長く信頼関係を築く力になります。


誠実性 ― 丁寧さを大切にする現実派

誠実性はやや高めという結果でした。

几帳面すぎるわけではありませんが、責任感はしっかりと持っています。

納得できないまま走り出すよりも、一度立ち止まって考えたいタイプです。そのため、行動を起こすまでに時間がかかることもありますが、一度「これだ」と決めたことには粘り強く取り組みます。

完璧を目指すというより、自分が納得できる形を目指す。その姿勢が、あなたらしい誠実さと言えるでしょう。


外向性 ― 静けさと社交性のバランス

外向性は平均的でした。

一人で過ごす時間を大切にしますが、人付き合いが苦手というわけではありません。

初対面でも自然に会話ができ、人前で話すことにも必要以上の緊張は感じません。一方で、本当に心が落ち着くのは、一人で考えたり、趣味に没頭したりする時間です。

人と関わることで刺激を受け、その刺激を一人の時間で整理する。そんなバランス感覚を持っています。


神経症傾向 ― 慎重さは成長への原動力

神経症傾向はやや高めという結果になりました。

失敗や批判をまったく気にしないタイプではなく、「もっと良くできたのではないか」と振り返ることがあります。

ただ、その思考は自分を責め続けるためではありません。

改善点を探し、次に活かそうとする姿勢の表れです。だからこそ、経験を重ねるごとに少しずつ成長していくことができます。

慎重さは、あなたにとって弱さではなく、より良い結果を生み出すための準備なのです。


総評

この診断から見えてきたのは、「探究心」と「思いやり」を兼ね備えた人物像です。

知識や経験を深めることを楽しみながら、人との調和も大切にする。そのため、自分だけが満足する成果ではなく、「誰かの役に立つ形」で価値を生み出そうとします。

派手な成功を追いかけるタイプではありません。

日々の経験を積み重ね、少しずつ自分らしい形を築いていくこと。それこそが、あなたの強みであり、最も自然な生き方です。

あなたの魅力は、一瞬の輝きではなく、積み重ねた時間の中で少しずつ深みを増していくところにあります。

その歩みは決して速くありません。しかし、その一歩一歩が確かな信頼となり、やがて「あなたらしさ」という唯一無二の価値へとつながっていくでしょう。


僕が使うレンズ達

FUJIFILM XF23mmF2 R WR

#XF23mmF2



COSINA Voigtlander NOKTON23mmF1.2

#NOTON23mmF1.2



FUJIFILM XF35mmF1.4 R

#XF35mmF1.4



COSINA Voigtlander NOKTON35mmF1.2

#NOKTON35mmF1.2